風俗情報サイト

サイトロゴ

知って得する!使える!風俗の裏側

店舗型風俗の秘密

ピンサロやソープといった店舗型の風俗
場所を選ばず利用できる店舗型の風俗店はいまだに人気の衰えない定番の風俗店です。
実はこの店舗型の風俗に我々利用者は知らないある秘密があることはご存知でしょうか?

だいたい店舗型の風俗店に行くと待合室に通されますよね?
利用する他のお客さんとしばらく一緒にいるってちょっと気まずい気がするんですが・・・
実はあれには1回待合室を通さなければならない理由があるんです!

なぜ待合室い通すのか・・・
それは女性に知り合いがいないか確認してもらう必要性があるからなんです!
派遣型と違ってNGエリアを決められない店舗型はバレるリスクがかなり高い!
そのため、お客さんに会う前に1度顔を確認してもらう作業をしなくては女性が安心して働けません。

待合室にいるときよく周囲を見てみてください。
監視カメラがあったり、無駄にデカイ鏡があったりしませんか?
監視カメラの映像は裏に待機している女性の部屋へと映像が流され、大きな鏡は実はマジックミラーになっており裏で女の子が確認できるようになっているんです。

もしバレたくない知り合いがいた場合、その女性の写真を抜いたアルバムを見せ身バレを防ぎます。
女性に顔を確認してもらう為に待合室があるなんて知らない裏側ですよね?

風俗用語の由来

風俗利用者なら馴染みのある「基盤(きばん)」「円盤(えんばん)」という言葉
基盤は「本番」のことで円盤は「お金を払って本番」という意味があります。

なぜこのような用語ができたのか由来をご存知の方はいらっしゃいますか?
ソープ以外の風俗店では本番行為は禁止されているので堂々と「本番」「本番」と言えません。
そこでできたのが隠語として使用する「基盤」

本番の「本」の部分が「木」と似ているため「木番(きばん)」と呼んでいたそうです。
その「木」という字がもっと分かりにくくするため「基」という字に変わり
「基」という字がつく「きばん」が一発で変換される「基盤」になったと言われています。

その派生でお金「円」が発生する「基盤」を「円盤」と呼ぶようになりました。
何気なく利用している風俗用語ですがこんな流れでできた言葉とは意外ですよね?

知らない風俗の裏側

使い慣れた風俗でも我々が知らない雑学や裏側があるようです。
今後もおもしろい雑学を発見次第ご紹介していきます!